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高性能、簡単操作で使い易さ重視設計。
郵便料金設定はテンキー入力、高額郵便料金のミス入力を防止する高額確認キーを標準装備、スタンプ位置設定機能、日付自動更新機能搭載、残高不足を事前に知らせるローポステージ表示機能充実の親切設計。 |
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安全確実な郵便料金管理。
郵便使用金額、残額、使用件数、予納金額(セット金額)、の4つのデータがメータによって、すべて管理され、しかもマスターキーによってメーターの管理も万全です。 |
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スタンプ位置が自在に設定できます。
スタンプ位置機能搭載。0〜100mmの範囲でスタンプ位置を自由に設定でき、条件の悪い場所を避けてスタンプすることができます。 |
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日付更新ミスを防ぐ、日付自動更新機能搭載。
あらかじめ設定した金額以上の郵便料金は、料金を入力後高額確認キーを押さない限り、作動しないので高額郵便物金額のミス入力を防止します。 |
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厚さ12mmまでは直接スタンプできます。
厚さ12mmまでの郵便物は直接スタンプでき、それ以上の厚い郵便物や小包郵便にはラベルディスペンサーによって、ラベルの自動発行もできます。(ラベルディスペンサーは300L、310、311に装備) |
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99部門の部門別コスト管理ができます。
最大99部門の使用金額、件数を個別集計するメーターが標準装備されており、郵便料金の部門別コスト管理ができます。 |
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機能の拡張性
郵便料金算出を正確かつ容易にする郵便スケールや、多量の郵便物をスピーディーに処理するオートフィーダーとの接続、更に部門別に区分集計した収集データの出力プリンター等、種々の機能とのシステム化が計れます。
>>NEF300シリーズ オートフィーダー >>NEF300シリーズ スケール連動 |
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便利なTSS(テレセットシステム)を採用。(TSS対応モデルのみ)
リセットは操作の簡単な電話回線利用のリセット方式を採用。電話回線(オートダイヤル)で直接データセンターのコンピュータに接続し、直ちに残額補充のリセットが行われます。(リセットのための郵便局へのメーター持込は不要)
>>TSSについて |